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■色の日付は休業日です。


野菜や果物作り名人達の素顔をご紹介!


トマト名人
仁平さん
トマト生産の
こだわりご紹介☆

小玉すいか名人
深谷さん
人気商品!
小玉西瓜の
生産者さん☆

キュウリ&
グリーンカール名人
谷島さん
キュウリと
グリーンカール畑
ご紹介☆
トマトの名人でもあります☆深谷さん
トマト名人
深谷さん
トマト成長期☆
その他の
生産者の皆さん

【トウモロコシ名人】
相澤さん
【白菜名人】長島さん
【キャベツ名人】
相澤さん
【梨名人】渡辺さん
【なす名人】鈴木さん
【長ネギ名人】田崎さん
【大根名人】小林さん
【トマト名人】丸山さん




■トマト名人 仁平さん

茨城県桜川市(旧岩瀬町)、国道50号から栃木方面への道を入って暫く走ると…畑が広がるのどかな風景の中に、ひときわ大きく立派なハウスが見えてきました。仁平さんのトマトのハウスです。

作付け面積はなんと900坪!1坪が畳2枚分ですから、畳1800枚分。この広〜いトマトハウスで、奥様とお二人でトマトを作っているそうです。

お邪魔した日はちょっと寒い日だったのですが、ハウスに入るととっても暖かい!まるで初夏みたいな暖かさで思わずほっとしてしまいました。

そしてハウスの中を眺めると…背丈以上に伸び、青々と葉を茂らせたトマトの株達の列が(@o@)!何列にも渡って、広々としたハウスの中のずうっと奥まで続いている眺めは、壮観でした。
足元には仁平さん自慢のトマト達があちこちに見え隠れしていました。そろそろ食べ頃のトマト達も見えますね(^‐^)



仁平さんのトマトは、受粉にマルハナバチという蜂を使っているそうです。従来ハウス栽培のトマトの受粉には、花に振動を与えるか、ホルモン剤(トマトやなすなど実のつく野菜や果物の結実を良くする薬品で、家庭用の園芸などでも良く使われる)を花一つ一つに塗布したりしますが、この作業は大変手間と労力が掛かります。

そこでマルハナバチをハウスの中に放し飼いにして、受粉のお手伝いをしてもらう訳です。マルハナバチは体が大きく、毛がふさふさしている蜂で、花粉を運ぶのにはとても良い蜂。自然界でも花の受粉の手助けをしています。

そんなマルハナバチの手助けで受粉したトマトは、実付きが良くて玉も大きく、中身がぎゅっと詰まった、美味しくて栄養もより豊富なトマトに育つそうです。自然の力ってやっぱり凄いですね〜。


仁平さんにお話を伺ってみました!
となりの八百屋:「この広いトマトハウスを奥さんとお二人で、お忙しいですね。」
仁平さん:「そうですね、ゴールデンウィークの頃は次々にトマトが赤くなってもう目が回る程です(笑)。でも手間隙が掛かかっても、自分で納得のいく美味しいトマトを作りたいですから。忙しい時には母もトマトの箱詰めを手伝ってくれますよ。」

となりの八百屋:「トマト作りは大変手間が掛かると伺っています。」
仁平さん:「はい、まずは土壌作りから始めないと、美味しいものはできませんし。土には本当に気を遣っています。玉ねぎの皮や木屑など、自然のものを使っての良い土作りを心掛けています。マルハナバチを使っての栽培もそうです。マルハナバチは受粉の手間を助けてくれますし、より自然に近い形での受粉で出来たトマトは味が濃いんですよ。」

仁平さんに頂いた採れたてトマトを食べてみると…本当に味が濃い!これが自然の作る味なのか〜と感心してしまいました。(*^_^*)

となりの八百屋:「栽培する上で気をつけている事はありますか?」
仁平さん:「農薬や化学肥料を出来るだけ使わない様にする事ですね。使っている肥料は殆ど有機です。
それにマルハナバチを使っているので、殺虫剤や殺菌剤の様なものは一切使っていません。だから病気の発生にはとても気を遣いますね。
それと完熟したものをご提供する事です。完熟してから収穫したトマトはやっぱり美味しさが違いますから、せっかくなら美味しいものを食べて頂きたい。(笑)」

となりの八百屋:「消費者の方に一言お願いします。」
仁平さん:「皆さんに美味しいと言って頂けるトマトを作れるように頑張っています。自然の味を是非食べてみてください。」
快く取材に応じて下さった仁平さん、お忙しい中、ありがとうございました!

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■小玉すいか名人 深谷さん

茨城県桜川市の旧大和村地区。広々とした敷地にお野菜や果物の畑やハウスがずらりと並んでいます。深谷名人の自慢の畑です。

小玉すいかは全部のハウスを合わせて12本位、小玉すいかのトンネルが並んでいます。その他の土地にもハウスがあって、こちらには5本のハウスがあるそうです。土地の大きさは12本の方が7反ぶり、5本の方が2反ぶりあまりとか。1反ぶりが約300坪ですから〜…約7000平方メートルの広さです。広いです(@▽@)

名人から「苗を植えたから見においで〜」と連絡をもらい、早速お邪魔しました(^-^)。写真は2007年12月21日の名人の畑の様子です。

ビニールハウスの中に入ったスタッフの初めての感想は、暖かい・・・というより暑いです!! (^▽^;)。
4重にも重ねられたハウスのビニールの中はまるで夏のような暖かさ。とても真冬とは思えません。


そんな中丁寧にかぶせられたビニールの間に、小玉すいかの苗達が植えられていました。育ち始めたばかりの小玉すいかの苗です。実はスタッフはすいかの葉を実際に見るのは初めてで、興味深く観察(笑)。葉も茎もしゃんとして、元気に育ってる感じが溢れていました。


▲2月27日頃

▲株の間を覗いてみると・・・
すくすくと育っています(^-^)。ここに美味しい小玉すいかがなるのは4月以降とか・・・。待ち遠しいですね!

次にお邪魔したのは年が明けて2月27日でした。
左がその時の畑の様子ですが・・・最初な感想が『おぉ、すごく育ってる!』でした。12月21日の写真と比べて頂ければその成長振りがお解り頂けると思います(*^-^*)。葉も立派になって所々に黄色い花も葉に見え隠れ咲いています。

ハウスのトンネルの奥まで続く、青々と茂った小玉すいかの株の列は壮観でした。苗の頃を見ているだけにこんなに大きくなるんだな〜と感慨深く眺めてしまいました。

お邪魔したのは花合わせ(受粉作業の事)から1週間後位でした。花合わせはひとつひとつの花を手作業でつけていき受粉させるというとても手間が掛かる作業です。一番花は花合わせで大変でも丁寧に受粉させますが、株は地面の位置なのでかなり体には負担が掛かる作業との事。

手間隙は掛かりますが、丁寧に受粉された一番花は、その分品質も良い小玉すいかができるそうです(*^-^*)。名人のこだわりを感じました。

2番花からはミツバチをハウスの中に放して受粉させるそうで、手間が掛からない分品質にもばらつきがありますが、その分お安くなるそうですよ(笑)。


株の間を覗いてみると・・・ありました!小さい小玉すいかです。まだまだかわいらしい大きさです〜。これから栄養を十分に吸収して、立派な小玉すいかに成長するんですね。益々楽しみです。






名人から小玉すいかが大きくなったよとの連絡を頂きまして、4月16日、わくわくしながらお邪魔しました。

ハウスの近くにて撮影。
かなり暖かくなってきましたので、ハウスのビニールも脇の所が開けてあります。中にはまた一回り大きくなった株の列が!さぁ、いよいよ潜入(?)です。2月にはあんなに小さかった小玉すいか達・・・どれ位育っているのでしょうか・・・??



こちらがハウスの中です。ひとつのトンネルの奥行きは約70m位あり、その所々に立派に実った小玉すいかがっ!ちょうど作業中の名人も一緒に撮影させて頂きました。

大きく青々と茂った葉の間を覗きますと、食べ頃に育った小玉すいか達がいくつもいくつも見え隠れしておりました。2月の時にはあんなに小さかった実がこんなに立派に育ちました〜。名人の手間隙と苦労を思いつつ、感慨もひとしおでした(*^_^*)。

収穫した小玉すいかを選別して箱に詰めている所です。こちらは利男名人のお仕事。
周りには収穫された小玉すいか達がたくさん並んでいます。最盛期にはもっと山のようになるそうです(^-^)。

そして箱に詰められた小玉すいかにシール等を張って封をし、出荷準備完了までの作業は、息子さんの誠さんのお仕事です。誠さんは2002年までは会社にお勤めでしたが、すいか作りを1から勉強させて欲しいと、2003年に奥様と一緒にご両親である名人夫妻に頼み、今の仕事を手伝うようになったそうです。

「後継ぎはすっかり諦めていたもんだから、お父さんはそりゃあ喜んじゃってねぇ(笑)。」とは述子さんの談☆

「息子も5年経ったけどまだまだ(笑)。毎年毎年違う事を学んでるようですよ。」そう語る利男名人は息子さん夫婦が自分達の培ったものを継いでくれる事が本当に嬉しそうな、こちらも心が温かくなるような、そんな笑顔でした(*^o^*)。

深谷名人に小玉すいか作りについて伺いました。
となりの八百屋:「息子さんとご一緒にすいか作り、とっても羨ましいですね!」
深谷さん:「いやぁ、息子はまだまだで(笑)。もっともっとたくさん学んで欲しい事がありますよ。でも1度にじゃ大変だからね(笑)ちょっとずつノウハウを覚えていってくれればと思ってますよ。」

となりの八百屋:「小玉すいか作りで苦労されている所は?」
深谷さん:「一番大変なのはやっぱり土作りですね。うちはすいかの後に8月あたりからトマトを作ってるんだけどね、それが10月頃から収穫になって11月一杯位までトマトをやるんですよ。で、その後はまた小玉すいかの準備に入ります。土地が疲れない様に、土作りはとても大切です。
土作りをきちんとしないと良いすいかもできないし、病気が入ったりしてしてしまうんですよ。色々工夫して面倒みてやって(笑)。大変は大変なんですが、土は作物の基本ですからね、苦労した分良いものが育ってくれます。」

となりの八百屋:「深谷名人の小玉すいかは、となりの八百屋でも人気商品なんですよ(^-^)。「深谷さんの小玉すいかを送って」と毎年ご注文をくださるリピーターさんもいらっしゃいます☆」
深谷さん:「それは本当にありがたい事です。お客さんの声が直接伝わってくる事は、私達作る側にとって普段なかなか無い事なんでね、日頃の苦労もどこかへ飛んでってしまいますね(笑)。」

となりの八百屋:「消費者の皆様に一言お願いします。」
深谷さん:「うちのすいかを楽しみにしてくれる方もいるそうで、本当にありがとうございます。美味しいもの、喜んでもらえるものを作れるようにこれからも家族で頑張ります。」

深谷名人、ご家族の皆さん、ご協力頂き本当にありがとうございました☆
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■キュウリ&グリーンカール名人 谷島さん

キュウリ名人、谷島さんの畑は茨城県筑西市にあります。

お邪魔したその日はあいにくの雨だったのですが、行ってみるとやっぱり広い広い敷地!全作付面積は約1800坪あるそうです。そこにハウスがたくさん並んでいました。

この畑を谷島さんと奥さんの恵美子さん、それからおばあちゃんの3人できりもりしているとか。雨だったので外からの写真はあまりいい写真が撮れませんでした(T_T)。

左下はキュウリハウスの中の写真です。外はちょっと肌寒かったのですが、中は暖房が効いてぽっかぽかでした。あまりの暖かさにカメラも曇りました(^ ^;)。
左右にずらりとキュウリが実っています。

よい形のキュウリが実っています☆奥になっているのはまだ花が付いている実です。今の時期はゆっくりと大きくなるんですが、これが夏だと一日で大きくなってしまう事もあるとか。


恵美子名人が良さげなキュウリを取ってくれました。採れたてキュウリ、スタッフ、試食させて頂いちゃいました(^0^)/。
そのぱりっとした食感、瑞々しさ、そして香りの良い事といったら・・・う〜ん、美味しいとしか言えません。名人ご夫妻、そしておばあちゃんの手間隙が感じられる美味しさだな〜とひとり感心してしまいました。







そしてこちらはグリーンカールのハウスです。

キュウリは通年作っていますが、グリーンカールはこの時期だけ作っているそうなんですよ。グリーンカール収穫の後はここにもキュウリを作るのだとか。一年を通してお忙しいですね〜。


谷島名人にキュウリ&グリーンカール作りについて伺いました。

となりの八百屋:「こんなにたくさんのキュウリとグリーンカール、奥さんとおばあちゃんと3人で大変ですね。
谷島さん:「そうだね〜。忙しい時期は一日中畑にかかりっぱなしだよ(笑)。暖房をかけている所とかけてない所があるから、それによって手間も違うしね。」

となりの八百屋:「キュウリがグリーンカール作りで苦労されている所は?」
谷島さん:「一番気を遣っているのは温度管理かな?天候が不順だったりするとこれがなかなか大変なんですよ。あと肥料なんかももちろんなんですが、いかにして良いものを安くお客様に提供できるか、という所。この頃は資材や肥料、燃料代も高くなっちゃってねぇ(苦笑)。それでもなんとか工夫してやってますよ。手間暇かけたらそれだけ良いものができるからね(笑)。」

となりの八百屋:「当店では曲がりキュウリも人気がありますよ☆」
谷島さん:「曲がりのは市場にはなかなか出せない品なんだけど、それでも掛けた手間隙は同じ。美味しく食べてもらえて本当に嬉しいです。作り甲斐がありますね(笑)。」

となりの八百屋:「お客様の皆様に一言お願いします。」
谷島さん:「これからも良い品を家族で作っていきたいと思っています。」


実は隆名人は去年の暮れあたりに脳梗塞を患っていたそうです。その頃奥さんの恵美子さんはとっても心配していましたが、今では後遺症もまったく無い、元気な体を取り戻しているとか。お会いしてもそんな大病をなさったとは全然感じられませんでした。これもお野菜効果??(^-^)。 谷島名人、恵美子さん、そしておばあちゃんもご協力頂き本当にありがとうございました☆

キュウリのお買い物は>>こちらから


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■トマト名人 深谷さん
ずらっと並んだトマトの苗です。 深谷さん、といったら小玉すいか!という位当店でもリピーターさんが多い生産者さんのひとり、深谷名人ですが、深谷名人は小玉すいかだけじゃないんです。この度はトマトの生産現場にお邪魔させて頂きました(^0^)/。(いつも快く取材させてくれる深谷名人に感謝m(_ _)mのスタッフです。)
こちらは7月21日撮影の、深谷名人のトマトハウスです。綺麗に並んで植えられたトマトの苗がずう〜っと奥まで続いています。これのひとつひとつに美味しいトマトが生るんですね〜。
何列も並んだトマトの苗です。 このハウスも、そしてそのとなりのとなりのハウスもトマトの苗がずらり!です。長い時期トマトが収穫できるように植え付けの時期をずらしているので、あちこちで作業が違う時は大変だとか。名人の手間隙が美味しくて体にも良い減農薬のトマトを作ります(*^-^*)。

「また少ししたら大きくなったところを見においでよ」
と深谷名人。これから深谷さんのトマトの成長を追ってお届けしたいと思います☆宜しければお付き合いくださいませ☆


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トマトの苗がだいぶ大きくなりました! 小玉すいかでおなじみの深谷名人が作るトマト畑のレポート第2弾です(*^0^*)。
こちらは8月4日撮影の、深谷名人のトマトハウスです。トマトの苗がずらりと並んでいます。どの位育ったかと言いますと・・・
こんなに大きく育っています☆ ご覧ください!2週間でここまで大きくなっております!茎もかなり伸びて葉もたくさん付いて・・・植物の生命力を感じてしまったスタッフでした(*^-^*)。もうそろそろ花が咲いて実がなってくるそうです。次回はトマトの実った所をお伝えできたらな〜と思っております☆

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深谷名人のトマト畑です。

お送りしております深谷名人のトマト畑レポート、8月17日にまたまたお邪魔して参りました!
いかがですか〜?こんなに大きくなってしまいました、少し見ない間にっ。茎も葉も立派になってもう下の土が見えない位です。(T▽T)ちょっと感動です


かなり大きくなっています!

花も実もついたトマトの苗です。 この立派な苗をご覧ください!ほんの4週間位前はあんなに小さかった苗ですが、もう花も、そして下の方には実も生っております(*^0^*)。

まだまだ青いトマトです。

まだまだ青いですが、いくつもいくつも生っておりました☆今年はお天気が悪くて今まではなかなか大きくなってくれなかったそうですが、お天気もだいぶ良くなって毎日暑くなってきたので、トマトももう少しで赤くなってくるとか・・・。皆様の食卓にお届けできるトマトになるまで、もう少しです(*^-^*)。


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お送りしております深谷名人のトマト畑レポート、8月29日になりまして、どれ位大きくなったかな〜??とワクワクしながらお邪魔してみますと・・・(#^.^#)

8月29日のトマト畑

ご覧ください☆トマトがこんなに大きく実ってます☆赤く色づき始めたトマトもたくさんあって、ハウスの中は一層カラフルな色合いです(*^▽^*)。


あの小さかったトマトがこんなに大きくなりました! 収穫したトマトです。すこし青いものを採るんですよ。

たくさんのトマトの苗には、こんなに立派な実がたくさん生りました☆収穫を待っている実もまだまだたくさんあります(^-^)。右は収穫したトマトです。深谷さんに採って良い実を教えてもらい、スタッフが収穫させて頂いたトマトもあるんですよ〜(#^o^#)/。暑い時期は熟した真っ赤なものを収穫するとすぐに傷みが出てしまうので、只今の時期は少し青い実を採って出荷します。皆様のお手元に届く頃には、ちょうど食べ頃になりますように・・・。


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その他の生産者の皆さん

トウモロコシ名人相澤さん
【トウモロコシ名人】
相澤貴子さん
白菜名人:長島さん
【白菜名人】
長島信さん
お買い物は>こちら
キャベツ名人:相澤さん
【キャベツ名人】
相澤賢一郎さん
お買い物は>こちら
梨名人:渡辺さん
【梨名人】
渡辺政彦さん
なす名人:鈴木さん
【なす名人】
鈴木清さん
長ネギ名人:田崎さん
【長ネギ名人】
田崎清子さん
お買い物は>こちら
大根名人:小林さん
【大根名人】
小林宏至さん
お買い物は>こちら
トマト名人:丸山さん
【トマト名人】
丸山洋一さん

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